dtk's blog (ver.3)

カテゴリ: 雑記・雑感

紅白とかを見ていたせいで、振り返りのエントリとかできなかったが、それはともかく。

昨年はお世話になりました。本年もよろしくお願いいたします。

まあ、状況は、ここにかけないことの方が多いけど、相変わらず前途多難という感じ。とはいえ、夏前には一段落、という見込み。色々あって、転機の2017年になりそうな気配です。

どっちに転んでも、結局置かれた状況の中で、その時点での最善と考えることをするしかないのでしょうが。

ともあれ、死なないように、というのを第一目標にしつつ、じたばたしていく所存です。

こちらがどうなるかはまったくもって不明というか未定ですが、閉鎖だけはしないつもりですので、生暖かく見守っていただければ幸甚です。

よろしくお願いいたします。 

熊本エリア(大分でも被害が出ている模様だが)の地震で被災された皆様方にお見舞い申し上げます。

で、とりあえず寄付だろ、と思ったのだが、定番の赤十字 もいいのだが、他にないのかと思って、どこかかないかとつぶやいてみたら、熊本県はどうだというご指摘をいただいた。なるほど、と思ったのでそちらに若干の寄付をさせていただいた(大分で被災された方には申し訳ないが)。

今回の地震については、いーわん先輩のこのエントリなどが、情報のまとめとしては便利そうなのでメモ。

 

#時間指定で事前に仕込んでます。

5年経過しました。

自分の中で風化が進んでいるのは認めざるを得ず、精々、年に2回ハタチ基金に送金するだけになっている。こちらが身動きがとれない状況ということが理由であるにしても、忸怩たる思いがないわけではない。とはいえ、できるのはこの程度なのも事実なのだが…。

5年たって、こういう状況なのは、どう考えたらいいのか、答えが出し切れていないですが、引き続き折に触れて(という程度しかこれまた出来そうにない)考えないと行けないと思ってはいます。

自分の中で風化が進んでいること、及び、益々思うに任せない状況なので、提起月例定期エントリは今回限りとしますが、とりあえずハタチ基金への送金は、金額はさておき、あと15年頑張りたいと思う次第。

*バックデートでupします。

諸々に追われていて、忘れているのが、何ともダメな感じ。

そういえば、台湾の地震に対して、寄付をしようと思ったのだが、結局どうしたものかと思っているうちに、しそびれている…。 

#ついにupし忘れたので、backdateする

 そうそう、例によってハタチ基金にはいくばくかの寄付をした。

この自分向け月例リマインダーも、いい加減に機能していないので、5年で一区切りとする予定。

このタイミングで公開されている無償版「いいひと」もあるようなので、メモ
 

あけましておめでとうございます。本年も宜しくお願いいたします。

昨年もこちらの事情で、更新ペースは低調だったが、本年もそれは継続する見込みです(まあ誰も期待してないだろうが)。

まあ、詳細を書くには差し障りがありますが、いろんな意味で正念場が続いているので、こちらは無理のない範囲でゆるゆるとやっていきますので、読者諸兄におかれては期待せずにお付き合いいただければ幸甚です。

宜しくお願いいたします。 

#backdateでエントリしてます。

合間をぬって、#legalAC企画には協力できたものの、それ以外は、諸々に追われて何もできてないというか、年末恒例?としているハタチ基金への募金もできてない(後でやる)。 

こうした状態はまだまだ続く…が、現状のこちらの状況からすればやむを得ないところ。
 

きりたんぽの日とかいろいろありますが、定期エントリ(意味不明)。

そうそう、年末調整用に生命保険とかの書類も来るので、寄付も忘れないようにしないと。ハタチ基金への。年2回のこれくらいは、額はさておき、続けたいところ。

…と備忘のメモ。
 

とりあえず思い出した、というだけになっているのは、何とも申し訳ないような気がする。年2回のハタチ基金への幾ばくかの送金だけは何とか続けたいが。

定期ポスト。何をどうするという確たるポリシーがないので、月一であれこれみて、うーん、と思って終わるという繰り返しになっている…。まあ、せめてもの罪滅ぼしは某所への年2回の寄付なんだが。

何かしたいが、できることが例によって少なすぎる…。 

定期ポスト。

とりあえず ハタチ基金から領収証を受領した。まあ、こうやって書いておかないと、続けられないような気がしないでもない。

助けあいジャパンで見ると、まだ20万人の避難生活者がいるのか…。 こういう状況下で、ああいうスタジアムの費用の話とか見るとめまいがするというか何と言うか…。

定期ポスト(汗)。

例によって何もできていないのだが、忘れないことは重要と思うことにする。ぬるい話で申し訳無い…。毎月のこれで、一応毎回助け合いジャパンのサイトのトップの辺りくらいは見てはいるので…。

年に2回決めて寄付をしているハタチ基金に、今回も若干の寄付をさせていただいた。続けられる限りはマイペースで続ける予定。細く、長く、ということで。

定期エントリ。普段のエントリもままならないのに(苦笑)。

状況確認のため、助け合いジャパンをみようと思ったら、何故か見られないし…。

とりあえず6月末までにハタチ基金等に何がしかの寄付をする予定。寄付控除も狙ってという辺りがアレだが…(汗)。

 

諸々の制約条件の中、足掻いております。はい。

ここで書けるようなことがあまりなく、エントリの更新も遠ざかっておりますが、一応死なない程度の状態です。

雑誌に限らずインプットとかもままならず、エントリも書けないのですが、ともあれ、一応生存証明というか存在証明(何か懐かしい言い方なんだけど…)ということで。 

定期エントリというところだが…4月になってから、諸々で、前以上に何もできていない…。

関連ネタはないかと慌ててネットをみると、竹善氏の各県まわりツアーが17回目を迎えようとしているようだ。地道で素晴らしい(こちらに時間的余裕が無いので行けないけど…anthologyも買ったけど聴けてないし…)。

まずは忘れないこと、なんだろうと、勝手に思うことにする。



 

相変わらず中身のあることは書けないが、忘れないことも(忘れることも時には重要だが)大事だと思うので、エントリをたてておく。

1.17と同様にyahooが特別企画をしている。これはこれでよいのだろう。3.11と検索すると寄付につながる模様。

で、そこから、最近の被災地域の状況についてのtogetterにつながっている。迂闊なコメントはできないが、復興はまだ道半ばということはよく分かる…。

助け合いジャパンのところで、震災直後のつぶやきを見てみるというのもある。自分のつぶやきを見ると思い出すこともあるわけで…。

諸々の状況故にこちらにできることは多くないし、ハタチ基金への寄付程度なのだが、それは引き続き行うつもり。



 

定期エントリ(汗)。

そうそう、ハタチ基金からは領収証が届いた。確定申告時に重要。不順な動機ですいません。

助け合いジャパンを見ていたら、法テラスでの被災者向け無料法律相談件数が昨年よりも一割増で約4万件とのこと(法テラス資料)。数が多いのか少ないのかは、僕にはよくわからないけど、避難生活の長期化に伴う家族関係の問題とか、土地の区画整理による不動産相続トラブルというのは、さもありなん、というところなのだろうが…。

 

阪神淡路大震災から20年。

僕自身は大卒で最初の勤務先に入って、1年目が終わろうとするところだった。最初の配属先が大阪で、寮が西宮市内だった。寮の建物は頑丈で、僕自身には被害はなかったものの、周囲は結構大変な状況だったし…と書くのが目的ではないので略。ともあれ、約4年前の出来事もあって、何だかものすごく遠い昔という気がする。(実際昔なんだけど)。

20年ということでyahooも期間限定で特集を組んでいて、見ると色々思い出すものもある。定期的に思い出すべき内容でもあるのだが。

関連して、復興の「歪み」、についての指摘もあり、後知恵で軽々に批判するべきではないにしても、復興の難しさについての教訓が近時の事象についてどこまで活かされているのだろうか、と思うのでありました。

...とまあいつも以上にとりとめないのだが、最後にさとなおさんのところの次の2つのエントリへのリンクを貼っておく。




 

本題はさておき、法務blogらしいエントリを書く余裕がなく、今月はこの調子が続きそう、ということをまずメモしたく。

で、先週末風邪を引いて寝ていたのでした。

金曜日の午後くらいからどうも熱っぽいので、医者に駆け込んで診察を受けたら風邪かインフルかわからないと言われて、一日二日様子を見なさいと葛根湯と抗生物質(頭痛用)を渡されたのでした。帰宅後早々に寝てしまい12時間位寝たところで熱は下がったものの、なお頭痛は続き、土曜日も最低限の用事のみ済ませて帰宅して、寝て、日曜日はほぼ一日寝ていたら、回復して、インフルでもなかったようで何より、という感じでした。

久しぶりに頭痛で本も読めないというのを体験すると、改めて健康体のありがたさを痛感する、って書くとトシヨリめくような気がするがホントにそう思うんだから仕方がない。

冬場は特に気をつけないと、と改めて思うのでありました。

 


例によって年末にハタチ基金に若干の寄付をした。

それと、気が付くと、さとなおさんがやっていた助け合いジャパン大変な状況のようなので、後でいくばくかの寄付をする予定。まだまだ復興に支援が必要そうだし、その意味でこういうところがきちんとやっていけることは重要だと思う。

それにしても、思い先行で若者が突っ走ってこけたところを、50代が若者をdisらずにてこ入れを図るというのは、傍から見ていると、良い「大人」のありようという気がしないでもない。そういうオッサンを目指したい、と思うのでありました。

 

あまりないのだが、備忘のために書ける範囲でメモ。基本年末に書いたとおりなのだが、若干の追加を。
  • まず最初に健康に留意すること、なんだろう(汗)。別に現在不調というわけではないが、40代も後半にさしかかって来たので、色々と感じるところがある(涙)のであります。何をするにも、体調が整わないとイカンというところで。とりあえず週に一度のジム(プールで泳いでいるだけだが)通いは継続したいところ。
  • 仕事については、まあ、都度都度の業務をしっかりと、ということから、でしょう。そこから先は出たとこ勝負というしかない。現地法人は親会社様のご意向次第なので。
  • それ以外にも、色々とやらないといけないことはあるわけだが、まあ、何についても焦らず弛まずというくらい。この辺は年末に書いたとおり。
  • blogについても、さらにペースダウン見込みなのは年末に書いたとおり。BLJの感想も書くつもりだけど、遅れ気味になる見込み。まあ、色々なしがらみがあるのです…。


(*定期エントリを挙げ損ねた。なので、翌日に、時間をさかのぼってupする…無念)


今月はボーナス月なので、ハタチ基金にいくばくかのお金を振り込む予定。
(運営形態が変わるようだが大丈夫かな)

ここまでの道のりについての評価も、含めての今回の選挙だよな、と思うのでありました。その評価については、いろんな意見があるのだろうけれど。


 

定期エントリ(謎)。

相変わらず、20万人以上避難者がいるというのは、何なのだろう、という気がする(助け合いジャパンでの記載による)。もはや避難という言い方で済むのかもわからないけど。

こちらの状況は相変わらずなので、相変わらずの内容でしかないが…。

 

定期メモ(謎)。

震災とは別に9.11から13年ということでもあると気付く。あれからの時の流れの速さも感じずには居られない(自分の身に起きたことも含めて)。 

諸事に追われて何もできていないのは変わらないのだが、ちょっと驚いた記事があったので、やや旧聞に属するがメモというか、中途半端に略するのもどうかと思ったので、全文を引用。2014/8/26の話。 まだ、ここまでなのか、と感じずには居られない。
「ローソン再開おめでとうございます」「浪江町内で買い物ができる。夢に見たことが現実に。こんなにうれしいことはない!」など町民からの喜びの声が店内に張り出された。全域が避難区域になっている町村で、コンビニ再開の第一号となる【ローソン浪江町役場前店】が開店した。

未だ全町民が避難している浪江町だが、一時立入をする町民や、除染や復旧に関わる作業員など人の出入りがあり、食料品や日用品を扱う小売店舗が期待されていた。昨年12月、町から商工会と町内にあったコンビニ各社に要請があり、その中でローソンは本格的に再開に向けた検討と町との打ち合わせを重ねた。

しかしこの日が来るまでは紆余曲折があった。上下水道の問題、従業員の住居確保、そして防犯や放射線被害の抑制のため人の立ち入りを制限している状態で、小売業が成り立つのか?という懸念があったが、「浪江町、ひいては日本の震災からの復興を優先する」という、ローソンの判断があったことを特筆したい。本来のフランチャイズ方式ではなく、当面は直営店として7:00~15:00、6名の従業員で8月27日から営業を開始した。町内での夜間滞在ができないため、従業員は南相馬市や相馬市、いわき市から通勤している。

同店は避難指示解除準備区域に所在し、毎時0.11μ㏜程と放射線量が比較的低い。浪江町内では、現在13事業者17事業所が再開してる。オープニングセレモニーには、今年町内で栽培されたNPO法人JINの【トルコギキョウ】が彩を添えた。

この出来事にどれだけの町民が勇気づけられるだろう。「開けない夜はない」と応援メッセージを寄せた馬場有町長の言葉の様に、又一つ確かな歩みが浪江町に刻まれた。
現状の諸々からすれば、僕自身は、自分から積極的に手を動かすようなことに参加するのは残念ながら難しい。とはいえ、何かをするにしても、まずは彼の地の現状を踏まえるところから、という意味で、現状の一端をご紹介させていただきたい。

定期エントリですいません。

まず、備忘のために書いておくと、ちゃんとハタチ基金には送金した。

何かしようと思っていても、何もできてないが、とりあえず、忘れているわけではない、というか、月に一度は思い出しているということくらいは言ってみたいところ。

敬愛する佐藤竹善氏もツキイチLiveは続けておられることだし...。





定期エントリですいません(しかも事前仕込み…)。

今月はいわゆるボーナス月なので、ハタチ基金にいくばくかの送金を予定しているが、それくらいしかしていないというのが何とも…。何もしないよりはマシなんだろうけどねえ…。

と思っているところに見つけたものがあったので、貼っておく。久方ぶりのyou tubeネタだけど。



こちらについての背景事情のエントリも合わせてご覧あれ。

現地に足も運ばずに、うだうだ考えていても始まらないな、と思う一方で、こういうのを見て何かを感じるというのも大事なのではないかと、訳の分からないことを思うのでありました。
 

というか、いわゆるママチャリなんだけど、買ってみた。まあ、ジムとかがやや遠いので、歩くとそれなりに時間がかかって、毎回歩くのも億劫ということで買ってみたわけ。自転車なんて、学生のとき以来のこと。20年かそれくらい乗っていなかったのだが、身体が覚えているというか、別に乗る分には問題ない感じ。

とはいえ、車ほどではないにしても、スピードが出る乗り物であるのも事実なので、気をつけて乗らないと行けない。 注意しないと…。

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