何だよそれ(苦笑)。

僕だけかもしれないけど、契約交渉とかで不愉快な思いをした相手の会社の製品とかサービスって、どうしても個人としては避けるようになってしまう。

仕事は仕事でやるべきことは、出来る範囲でやるのだけれど、それと個人としての感情は別なので、まあ、そういうことを思うこともある、と。

一個人として、避けられるときは避けるという程度で、業務のときや、個人使用のときでも他の選択肢がないときはやむなく、利用することになるので、有意なインパクトが生じるわけではないのだけど、せめてもの意趣返しというところ。

器の小ささが露呈する話ではあるが、まあそういうこともあるということをなんとなくメモしておく。