ミランダ警告の例外法の世界からみた「会計監査」 ―弁護士と会計士のわかりあえないミゾを考える― /山口 利昭 (著)

April 22, 2013

最近の何だか(2013年4月下旬)

例によって例のごとく。
  • 某出張の準備。プレゼントかもしないといけないので、そちらについても漸く準備を始め、最低限のものを作って、上司に意見を訊く。きわめてもっともなコメントが来たのでそれに基づき内容を加筆。プレゼンの時間の制約もあるので、内容について盛りだくさんにはできない。
  • 某契約書の雛形のローカライズ作業。親会社で使っている雛形を和訳したのだが、アメリカの特定の法規への言及部分や実務の違うところは修正が必要。原文を見た時点で他の部署での調整がいるものについては、コメントを出し、分量が多いので和訳は外注に。訳しにくいところは訳も苦戦しているし、時折?と思うところもあるので、そこは手を入れてたりしている。分量が多いのと他の案件と並行しつつなので、ややゆっくり目に作業中。 
  • 某案件で契約書案について親会社とやり取り。時差があるので、どうしても時間がかかる。
  • 某案件で弁護士さんと打ち合わせ。資料の用意。


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dtk1970 at 22:25│Comments(0)業務日誌等 

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ミランダ警告の例外法の世界からみた「会計監査」 ―弁護士と会計士のわかりあえないミゾを考える― /山口 利昭 (著)